中小企業・スタートアップのための
CTO代行・技術顧問
IBM認定AIエンジニアが、IT歴36年の実務経験をもとにオンラインでサポート・代行技術のことで判断に迷ったとき、
まずは無料相談から始めませんか?
メディア掲載・取材歴(一部)



なぜ今、社外の技術顧問が必要なのか
54%
ビジネスリーダーの54%が「2030年までにAIを大規模導入しなければ競争力を維持できない」と回答
出典: Mercer Global Talent Trends 2025
$5兆
国連(UNCTAD)は、AI市場が2033年に約5兆ドル規模に達すると予想
出典: UNCTAD Technology and Innovation Report 2025
先手
正社員CTOの採用には時間がかかる。技術の判断を、今すぐ必要としている会社は少なくありません
判断が早いほど選択肢は広い
多くの中小企業・スタートアップには、技術の意思決定を担う人が社内にいません。エンジニア採用、システム設計、ベンダー選定、AI導入——判断を先延ばしにするほど、やり直しのコストは大きくなります。
技術の判断を、ひとりで抱え込んでいませんか

「このシステム、
本当にこの見積りで妥当なのか?」
開発会社から届いた見積りを前に、判断できる人が社内にいない。
エンジニアの採用面接で、履歴書の技術用語が並んでいるだけで、実力を見極められない。AIを導入したいが、何から手をつければいいのか分からない。
こうした場面で、あなたはどうしていますか?

「開発会社の言うことを、そのまま信じるしかない」
「エンジニア採用は、なんとなくの印象で決めている」
「AI導入ですか? うちにはまだ早いでしょう」
こんな心当たりは、ありませんか。誰も悪気はない。それでも、技術の判断だけが、いつも後回しになっているのではないでしょうか。
一度もそんな経験がなければ、このページのことは忘れてください。いますぐページを閉じていただいて結構です。
ただ、一度でも心当たりがあるなら、ひとつだけお願いがあります。
このページを最後まで読んで、30分の無料相談を予約していただきたいのです。
私たちは、中小企業・スタートアップのCTO代行・技術顧問を務めております、PH Tech AIと申します。IT業界で36年、IBM認定の生成AIエンジニアが率いる専門集団です。
ズバリ、社外の技術顧問を持つことは、あなたの会社にとって大きなメリットがあります。
正社員のCTOを、今すぐ採用してくれ、という提案ではありません。
そうお勧めしたい会社もありますが、多くの場合、採用にかかる時間とコストのほうが負担になります。ご提案は、次のとおりです。

必要な分だけ、技術の意思決定者を確保しませんか。
- 見積りやシステム構成が妥当かどうかを、第三者の目でレビューする
- エンジニア採用の面接に同席し、技術力を評価する
- 開発ベンダー・外注先の選定を手伝う
- AI導入の優先順位と進め方を一緒に決める
- 技術戦略とロードマップを一緒に描く
とはいっても、次のような疑問が浮かぶでしょう。

「技術顧問なんて、どこに頼んでも同じだろ?」
そう思っていませんか? 実は、違うのです。
他社には真似のできないところ その1:実務としてやってきた人間が判断する
資格やコンサル経験だけの人ではなく、Next.js等で1,000万円級のAI・ウェブ開発を複数実際に担当してきた人間が、技術選定・システム設計・見積りの妥当性を判断します。
机上の空論ではなく、実装まで分かったうえでの助言です。
他社には真似のできないところ その2:小さく始められる
大きな契約から入って、大きく失敗する。それが技術顧問サービスのいちばん悪い癖です。
まずは1時間・2万円のスポット相談から。合うと感じていただければ、月次顧問・フラクショナルCTOへ段階的に進めます。正社員採用の費用と比べてみてください。
他社には真似のできないところ その3:合わなければ、はっきりそう申し上げます
無料相談の結果、いま費用をかけても見込みが薄いと分かれば、私たちはその場で「やめておきましょう」と申し上げます。
なぜなら、「お金目当て」でむやみにお引き受けすれば、私たちの評判が落ちるからです。信頼されて仕事を続けることの方が、私たちにとって大事なのです。
以上は、ほんの一例です。一例しか挙げないのは、いくら文章で説明したところで、効果は分からないからです。

「いまさら誰かに頼るのは、面倒くさいんだよ!」
そう思われませんでしたか? 確かに、社外の人を入れるのは手間です。ですから、日々の運営はそのままで結構です。
いまのチーム・いまの体制のままで、技術の判断が必要な場面だけ、私たちを頼っていただければ十分です。

「まあ、いまのところ困ってないし……」
確かに、いまはなんとか回っているかもしれません。
ただ、事業が成長し、システムが複雑になり、採用すべきエンジニアの数が増えるほど、技術の判断ミスの代償は大きくなります。そのとき、あわてて相談先を探す会社と、すでに技術顧問がいる会社、どちらが早く動けるでしょうか?
技術について相談できる人がそばにいる、これだけでも、会社の意思決定は変わるはずです。

まずは、話を聞いてみたい
ということでしたら、30分の無料相談をご利用ください。フォームにお名前・メールアドレス・ご相談内容をご記入いただくだけです。3分で終わります。
相談したうえで、お任せいただくかどうかは、そのあとお決めください。しつこい売り込みはいたしません。
追伸:無料相談を受けないと決めた場合のみ、お読みください。
無料相談を受けないのであれば、仕方がありません。「PH Tech AI」のことは忘れていただいて結構です。きっとご縁がなかったのでしょう。
しかし、「技術の判断」を先延ばしにしないでください。
判断が遅れるほど、やり直しのコストは大きくなります。「後で考えればいい」と先延ばししていると、対応できる選択肢はどんどん狭くなってしまいます。
一切リスクがないのですから、その効果はどんなものか。まずは内容だけでもご覧になってください。

